2018年01月22日

高音ボイストレーニングにとって、声帯はどのように考えたら

高音ボイストレーニング教材
高音が出ない!だからボイトレをしたいけど・・




ハの字になっているのが声帯です。

この声帯が振動して、音が作られるわけです。


声帯がぎゅっと閉じると、
空気が漏れません。

逆に声帯が開いていると、
空気はダダ漏れなわけです。



さて、
ではこの声帯、

高音ボイストレーニングにとって
どのように考えたらいいでしょうか?


音は、空気が振動しているから耳に聞こえてきます。

低い音は、その振動の回数が少ないんですね。

高い音は、その振動の回数が多いんです。


つまり高い音を出すには、
声帯をたくさん振動させなければなりません。


ただ声帯がたくさん振動するためには、
強い声帯でないと耐えられませんよね。

つまり振動できるだけの強い声帯が必要なわけです・・・
⇒10,251人の生徒が効果を実感しているボイトレ










『高音もしっかりでるように!』
アナタも実感してみませんか!?

本当は高いキーの曲をカッコ良く歌いたい・・・
高音ボイストレーニング教材
高音が出るようにボイストレーニングをしたいけど
カラオケでウマく歌いたい!でも高音が出ない!だからボイトレをしたいけど・・
posted by ボイトレ at 10:32| Comment(0) | ボイストレーニング教材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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